親族が集まる場では世代間というものを意識する。
上の世代、下の世代と一同に会するからだけど。
お葬式なんかに行くと世代間という言葉を意識する。
上の世代、下の世代と一同に会するからだけど。
WIKIペディアで引いて気にある部分をピック。
・親、祖父母、子供、孫と数える助数詞。あるいは世代集団が次の世代の子を作るまでの周期または期間
・女性が第1子を出産する年齢の平均は国や時代によって多少異なるが、おおよそ24年から30年である。2012年の日本では30.3歳(厚生労働省調べ[2])である。
・1926年-1945年 昭和一桁、焼け跡世代、サイレントジェネレーション(1930年-1945年米国)
・1965年-1969年 バブル世代、新人類、ジェネーレーションX(1960年-1974年米国)
・1987年-2003年 ゆとり(さとり)世代、新人類ジュニア、バブルジュニア、ニューサイレントジェネレーション(1990年代-(不定))米国)
以上、年代別の呼ばれ方。
下の世代をみてあの頃自分は?とか
上の世代をみてその頃自分は?とか
甥っ子を見て思ったのは、こっちからははどんどん成長して誰が誰だかわからないけど、向こうからは変わらないおじさんという事は推測できる。ものの考え方は同じように思えるが?違うのか?
お前たちは後世にどんな世代と呼ばれるのか?
その時、俺らの世代はいないのかな・・・。
過去の関連エントリー
春風 (2014年05月18日)

何気にくばられた冊子をみて思った。
中心商店街が発展した方が良い理由ってそこ?
こじ付けじゃないですか?ホントにそう思ってるのかな?
まず、山口の商店街は現状をどう保つか?だけど、今より発展する事ってないと思う。
インターネットがこれだけ発達した時代。
物もお店にあるものだけで満足出来ないし、色んな知識が入ってきてアイデアも膨らむ時代に、老後山口の街中で生活する?
江戸時代⇒文明開化⇒戦争の時代が現在の前にある。
戦後以降を生きた、今の年寄りが何の予備知識がないまま、平均寿命が延びた老後を過ごしている。
それを見た子供や、孫は自分の老後に色んな備えをするんじゃないかな?
世の中は急速に変化している。現状は続かない。

WindowsXPのサポートが4月9日に切れて、消費税のUPより、こっちの方が問題。
さらに事務所の配置替えで誤ってパソコンを200Vの電源にさしてしまったために一台感電死。
なので、パソコン1台購入と、XPマシンを思い切ってOSをWindows7に切り替えました。
今回すべてのパソコンのビット数も32bitから64bitへ
わからない人はこちら
http://www.ss-dc.com/tokusyu/tokusyu25.htm
ソフトも思い切って新しいものにしました。。。
すごく、時間がかかってしまいその他の業務も滞り勝ちでしたが、終了。
せっかくなのでベンチマークを計ってみました!

左がインストール前のXP、右がWindows7。
スピードが上がりすぎ?じゃないですか??
スペックの変化はこちら

メモリーは2GBから4GBへ、ハードディスクはSSDへ。
こんなに変わるんですね・・・。

ただし、少し問題が。。。すぐにフリーズするんです。あれこれ調べていたら、これのようです。
http://socialdead02.blog39.fc2.com/blog-entry-111.html
いろんなことがあるもんですね。

ちなみにこちらが新しい(といっても中古購入)
CPUが”i7”つっても大して変わらないんですね・・・。